青森にはたくさんの温泉があります。湯治場や秘湯など、温泉好きの方には、「知る人ぞ知る」温泉天国。
数ある温泉地から主な温泉地をあげてみました。のんびりと訪れてみてください。

※下記温泉地をクリックすると詳細をご覧いただけます。


白神山地は、青森県と秋田県にまたがる13万haに
及ぶ広大な山岳地帯の総称です。世界最大級の
原生的なブナ林が分布し、この中に多種多様な
動植物が生息・自生するなど貴重な生態系が
保たれています。

↓地図をクリックして詳細をご覧ください。
太宰 治が生まれた町 津軽半島 金木町。
幼少期を過ごしたこの地は作品の中にも登場しています。



↓地図をクリックして詳細をご覧ください。

青森にはおいしい物がいっぱい。現地に行ったなら、やっぱり郷土料理に舌鼓・・・

→詳細はこちらから

八甲田山 9月下旬〜10月中旬 十二湖 9月中旬〜10月下旬
奥入瀬渓流 10月上旬〜11月上旬 白神山地 10月上旬〜10月下旬
恐山 10月上旬〜10月下旬 酸ケ湯温泉、地獄谷 10月上旬〜10月下旬
薬研渓流 10月上旬〜10月下旬

城ケ倉温泉、城ケ倉大橋 10月上旬〜10月下旬 JR青森駅→JRバス「みずうみ号」で64分、バス停:城ケ倉温泉下車、徒歩5分
城ヶ倉大橋は、全長360mの日本一の上路式アーチ橋。八甲田山や岩木山はもちろん、青森市街地まで見渡せます。また、約120mの高さから望む城ヶ倉渓谷の紅葉は圧巻です。
中野もみじ山 10月下旬〜11月上旬 弘南鉄道黒石駅→車で20分
県下有数の紅葉の名所。1803年、弘前藩主津軽寧親公が京都から百余種の楓苗を取り寄せ移植してからもみじの名所として親しまれています。林の中には中野神社、不動館城跡があり、全山燃えるような紅葉は滝と渓流に映え、鮮やかな世界を展開します。
岩木山 9月下旬〜10月中旬 JR弘前駅→弘南バス岳・枯木平行きで37分、バス停:岩木山神社下車
岩木山は標高1625m、県内最高峰を誇り、古くから山岳信仰の対象として崇められてきました。津軽富士とも呼ばれ、裾を長く引いた華麗な山です。
※紅葉の見頃は気候等により変わる場合があります。