世界遺産とは。。。

世界遺産条約 1972年、ユネスコ総会にて採択された「世界の文化遺産および自然遺産の保護」に関する条約。日本は1992年締約国となりました。


世界遺産 2004年7月現在、世界遺産リストに登録された文化遺産は611、自然遺産は154、 複合遺産は23の総計788。これらの世界遺産物件をもつ国は134カ国です。
文化遺産(C) 普遍的な価値のある記念工作物、建造物、遺跡など。
自然遺産(N) 鑑賞上、学術上、保存上顕著的価値のある地形、生物、景観などを含む地域。
複合遺産(NC) 文化、自然遺産の両方にあてはまる遺産。



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C:文化遺産 N:自然遺産 NC:複合遺産

遺産 地区 種別 登録年
ブルゴス大聖堂 ブルゴス C 1984年
コルドバ歴史地区 コルドバ C 1984/1994年
アルハンブラ宮殿、ヘネラリフェ庭園、アルバイシン地区 グラナダ C 1984年
エル・エスコリアル修道院とその遺跡 マドリッド C 1984年
グエル公園、グエル邸、カサ・ミラ バルセロナ C 1984年
アルタミラの洞窟 カンタブリア C 1985年
セゴビア旧市街とローマ水道 セゴビア C 1985年
サンティアゴ・デ・コンポステーラ旧市街 ラ・コルーニャ C 1985年
アストゥリアス王国の教会 アストゥリアス C 1985年
アビラの旧市街と城壁の外の教会 アビラ C 1985年
アラゴン(テルエル)のムデハル様式建造物 アラゴン(テルエル) C 1986年
ガラホナイ国立公園 ゴメラ島(カナリア諸島) N 1986年
古都トレド トレド C 1986年
カセレス旧市街 カセレス C 1986年
セビリアの大聖堂、アルカサール、インディアス古文書館 セビリア C 1987年
サラマンカ旧市街 サラマンカ C 1988年
サンタ・マリア・デ・ポブレット修道院 タラゴナ C 1991年
メリダの遺跡群 メリダ C 1993年
サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼の道 C 1993年
サンタ・マリア・デ・グアダルーペ王立修道院 カセレス C 1993年
ドニャーナ国立公園 セビリア、ウエルバ N 1994年
ラ・ロンハ・デ・ラ・セダ バレンシア C 1996年
歴史的城壁都市 クエンカ クエンカ C 1996年
ラス・メデュラス レオン C 1997年
聖ミジャン・デ・ユソ修道院と聖ミジャン・デ・スソ修道院 ラ・リオハ C 1997年
バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウの病院 バルセロナ C 1997年
アルカラ・デ・エナーレスの大学と旧市街 アルカラ・デ・エナーレス C 1998年
ピレネーペルデュ山 NC 1997年/99年
地中海沿岸の洞窟壁画群 ガステジョン・バレアレス・レバンテ C 1998年
サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナ テネリフェ島(カナリア諸島) C 1999年
イピサ・生物多様性と文化 イピサ島(バレアス諸島) NC 1999年
ボイ渓谷のロマネスク様式教会群 レリダ、ピレネー C 2000年
ルゴのローマ城壁 ルゴ C 2000年
アタプエルカの考古遺跡群 ブルゴス、アタプエルカ C 2000年
タラゴナのローマ時代遺跡群 タラゴナ C 2000年
バレンシア・エルチェの椰子園 アリカンテ、エルチェ C 2000年
アランフェスの文化的景観 アランフェス C 2001年
ウベダとバエサのルネッサンス様式建築物群 ハエン C 2003年



1.ブルゴス大聖堂
完成までに実に3世紀を要したカテドラルはスペイン・ゴシック建築の傑作でトレド、セビリアに並ぶ有名なカテドラルの一つ。
フランスの大聖堂を参考にし、また設計もフランス人によって行われたといわれています。15世紀にはドイツの建築家フアン・デ・コロニアが繊細な装飾をほどこした2本の塔などを手がけ、ゲルマン・ゴシックの要素を加えました。フアン・デ・コロニアの息子、シモンも建築に携わっていました。身廊にある聖歌隊席はフェリペ・ビガルニとアンドレス・デ・ナヘラの共同制作で、すべてクルミ材でつくられており、緻密な彫刻が美しい。身廊中央の祭壇衝立はルネサンス様式の美しい彫刻が施されていますが、聖母マリア像はフランドル・ゴシック様式です。
2.ゴルドバ歴史地区
ヨーロッパが暗黒の中世と呼ばれた時代、コルドバにはイスラム教の伝来とともに古代ギリシャ・ローマの文献がアラビア語によって多く伝えられました。今尚鮮明な色彩を残すこの地のランドマークであるメスキータ(モスク)の中にはスペインで最初の学院が設けられました。
3.アルハンブラ宮殿
アルハンブラ宮殿はスペインに攻め込んだイスラム勢力により建立されました。その為、宮殿内部はイスラム文化を残す作りになっています。 その後イスラム勢力はキリスト勢力に陥落しましたが、アルハンブラ宮殿は取り壊されず今日まで保存されてきました。
またこのアルハンブラ宮殿は、アラベスク模様と呼ばれる細かな模様が随所に使われていることでも有名です。ほかにも、アラブ式の庭園ヘネラリフェなども有名。
4.エル・エスコリアル修道院とその遺跡
16世紀末、隆盛を極めたスペインの統治者、フィリペ2世が建立した修道院兼宮殿。殉教者、サン・ロレンソの日にフランス軍との戦いの勝利を記念して建設されました。外観は無駄を省いた簡素な造りとなっており、従来の建築様式とは大きく異なっています。後年のスペイン建築にも影響を与えたといわれています。
5.グエル公園
グエル公園は、スペイン貴族のグエル伯爵の構想、アントニオ・ガウディの設計という形で作られました。グエル公園は世界最初の田園都市計画ともいわれ、販売目的の分譲地区でもあったそうですがたった2件しか売れず、1922年に市がこの敷地を買い取り公共公園としました。余談ですがグエル公園にディズニーが影響を受けたというのは有名な話です。
ほかにもグエル本邸、グエル地下聖堂などもスペインの世界遺産に認定されています。
6.アルタミラの洞窟
スペイン世界遺産で、世界最古の洞窟壁画を有するアルタミラの洞窟。紀元前1万5000年前頃に、クロマニヨン人によって描かれたものと思われる彩色動物壁画です。これにより、後期石器時代にはすでにホモサピエンスやクロマニヨン人がイベリア半島に移住していたと言うことが証明されました。
世界中から見学客が訪れますが、壁画保護のため一日15人までしか見ることができません。
7.セゴビア旧市街とローマ水道
2000年もの昔にローマ人が造った水道橋が現在も元のままの姿で残っています。128の二層のアーチからなり、全長が813メートル、高さが最高で30メートルにも及びます。接着剤を使用せずに、 花崗岩の切石を積み重ねただけでできています。
映画「白雪姫」のモデルと言われるセゴビア城も有名です。
8.サンティアゴ・デ・コンポステーラ旧市街
祈りの町、巡礼地として有名なサンティアゴ・デ・コンポステーラ。9世紀のはじめ聖ヤコブの墓がこの地で発見されて以来、欧州各地から巡礼者が訪れています。[サンティアゴの道]と呼ばれる巡礼の道はピレネーを超え、パンプローナ、ブルゴス、レオン、アストルガを経てこの地に至るまでおよそ800kmの行程となります。
9.アストゥリアス王国の教会
8世紀、イスラム教徒の勢いをとどまらせ、レコンキスタが始まったのはこのアストゥリアスの地からでした。最後までイスラムに占拠されることがなかったアストゥリアス地方は聖堂建築において多大な貢献をし、世界遺産には6つの聖堂などが登録されています。
10.アビラの旧市街と城壁の外の教会
アビラは周囲の全長2.5キロ、塔の数90、出入り口の門が9個所ある城壁都市として有名です。又、市内には聖女テレサが生まれた地を記念したバロック調のサンタ・テレサ修道院があります。
11.アラゴン(テルエル)のムデハル様式建造物
トゥリア河左岸に位置する街。サン・マルティンの塔、エル・サルバドルの塔など重要なムデハル様式の建築があります。ムデハル様式の建物はスペインには多く存在しますが、壁面にレンガやタイルなどを使って複雑な幾何学模様の装飾を施しているのがアラゴン(テルエル)におけるムデハル様式の特徴です。
12.ガラホナイ国立公園
カナリアス島、ゴメラ島の10%を占めるガラホナイ国立公園は、熱帯生物を保護する目的で作られ、約4000ヘクタールの公園は標高1487mの最高峰ガラホナイ山を頂き、個有種の動物や絶滅寸前の鳥等が生息しています。
13.古都トレド
ムデハル (キリスト教統治下のイスラム芸術) やゴシックのキリスト教会、イスラムのメスキータ、西ゴートやローマ時代の建物に、ユダヤ教会やルネッサンスの邸宅など、あらゆる時代の文化遺産に出会えることができます。
14.カセレス旧市街
中世の城壁に囲まれた旧市街。15世紀に建てられたゴルフィネス・デ・アバホ邸はカセレスにおける民間建築の典型的かつ最も美しい例とされています。16世紀につくられたファサードはプラテレスコ様式で、建物には2基の塔が備えられています。
他にも城壁内の狭い範囲にベレタス家の館、カルバハス家の館、オバンド家の館、猿の館、大司教の館、サン・マテオ教会、サンタ・マリア大聖堂など中世に建てられた建物が多く存在し、旧市街全体が当時の状態を保っている貴重な文化財となっています。
15.セビリアの大聖堂、アルカサール、インディアス古文書館
ヨーロッパで第三番目に大きい大聖堂を始め、ムデハル様式のアルカーサル、そしてインド公文書館はかつて、18世紀商業取引所として使われていた所です。
16.サラマンカ旧市街
スペインで最も美しいと言われるマヨール広場、そして、スペイン最古の大学であるサラマンカ大学があることで有名な街ですが、旧市街には、ほかにもその美しさを誇る歴史的建造物が数多く存在します。
17.サンタ・マリア・デ・ポブレット修道院
バルセロナ伯ラモン・ベレンゲル4世が、イスラムとの戦いに勝利した際、聖母マリアへの感謝の印として 修道院を作ることを決め、1149年、カタルーニャにおける最初のシトー派の修道院としてポブレー修道院が設立されました。
古い建物の常でロマネスクからバロックまで様式が入り乱れており、規模の大きさと厚い城壁に囲まれている様子からは当時の修道院の絶大な権力を知ることができます。
18.メリダの遺跡群
ローマ時代ルシタニア地方の首都として栄えていたメリダには数多くのローマ遺跡が存在します。グアディアナ川にかかる全長792メートルもあるローマ橋はローマ帝国時代につくられた最も長い橋の一つにあげられます。
6000人収容の劇場は舞台の後方に大理石の柱を神殿風に配置し客席は舞台に向かって半円形に並ぶ豪壮なもの。小ローマと呼ばれただけあって、ローマ時代の輝かしい遺跡の数々は歴史の奥深さを物語っています。
19.サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼の道
聖ヤコブの遺体が見つかってからというもの、サンティアゴ・デ・コンポステラへ向かう街道沿いは巡礼者の為の教会、修道院、かつての病院 兼 救護院などが点在し、さながら歴史街道となっています。
20.サンタ・マリア・デ・グアダルーペ王立修道院
13世紀この地に聖母マリアが現れる奇跡が元で聖堂が立ち後に修道院が出来ました。聖母に捧げられた礼拝堂は世界で最も有名な聖堂の一つです。
21.ドニャーナ国立公園
面積は7万5千ヘクタール以上で、スペインの国立公園の中では最大。ドニャ-ナ国立公園では、砂地、湿地、地中海気候性森林の異なった三つの生態系が存在し、そこに生息する動物や鳥の多様性は貴重です。冬期の気温が温暖なことから多くの水鳥が越冬に訪れ、また、渡り鳥たちの中継地にもなっています。野生動物の宝庫とも言われ、絶滅の危機にさらされているイベリアオオヤマネコはここにしか生息していません。
22.ラ・ロンハ・デ・ラ・セダ
1482年から1533年にかけて建てられた建物。ゴシック後期のフランボワイヤン様式の傑作である貿易会館(この建物の名称が「ロンハ」)は、15〜16世紀に絹取引で栄えた地中海の商業都市の富と権力の象徴です。
23.歴史的城壁都市 クエンカ
ウエカルとフカルの二つの川に切り込まれた深い谷間の上に石造りの家がところ狭しとびっしり建っています。断崖絶壁の上にせり出してみえる「宙づりの家」は、現在は抽象美術館になっています。
24.ラス・メドゥラス
ラス・メドゥラスはローマ時代の金鉱山の跡で、現在は栗林の間に赤茶けた鉱山の残土の山が見渡す限りに広がっています。
25.聖ミジャン・デ・ユソ修道院と聖ミジャン・デ・スソ修道院
巡礼地の一つであるスソ修道院は、聖ミヤンをまつるため、10世紀に建てられたロマネスク様式の教会建築です。また、ここでスペイン語(カスティヤーノ)で書かれた最古の文献が発見されました。 
26.カタルーニャ音楽堂とサン・パウの病院
カタルーニャ音楽堂、サン・パウ病院ともに建築家ドメネク・イ・モンタネールの作品。ドメネクはガウディとほぼ同じ時代に生きていました。ドメネクの最高傑作と言われるのが1908年に完成したカタルーニャ音楽堂です。建物には、タイルや彫刻など様々な飾が施されており、贅を尽くしたコンサートホールとなっています。ホールの天井の雫状のステンドグラスは実に見事。サン・パウ病院は14万5千平方メートルの敷地に大小あわせて48の建物がたっています。病院とは思えないほど豪華な装飾が施されていて、特にムデハル風の病棟はユニークです。
27.アルカラ・デ・エナーレスの大学と旧市街
ドン・キホーテの作者セルバンテスの生地で、1498年にカルデナル・シネロスにより建てられた大学を中心とした由緒ある町。中でも有名なのが「三カ国語の中庭」、かつてはここでヘブライ語、ギリシャ語、ラテン語の授業が行われていた場所です。
28.ピレネーペルデュ山
地中海からビスケー湾までつらなるピレネー山脈は、フランスの南の国境にそってのび、起伏の激しい高山が天然の国境線を形成しています。北斜面のフランス側は急傾斜で、南斜面のスペイン側は緩やかな山並みが特徴です。この山脈の東部に小国アンドラが位置しています。
29.地中海沿岸の洞窟壁画群
地中海を中心に約800個所発見されている先史時代の壁画。紀元前8000年〜前3000年ころまでに制作されたといわれ 赤・黒・黄色などを使い動物や昆虫・人間などを描いた彩画です。
30.サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナ
テネリフェ島のかつての首都であったこの町には大聖堂を始めとし、多くの教会が存在します。又、古くからの大学都市としても知られています。
31.イピサ・生物多様性と文化
バレアス諸島で3番目に大きな島。フェニキア人のトライからカルタゴ、ローマ、アラブとと様々な民族によって支配されてきたため、多様性に富んだ独自の文化と遺跡を持っています。イビサ近海では貴重な海洋植物の固有種が発見されています。
32.ボイ渓谷のロマネスク様式教会群
レリダ県ピレネー山麓の険しく切り立ったボイ渓谷にある、ロマネスク様式教会群 (8ヶ所)。 中でもサン・クリメン教会は1123年に建てられ、6層からなるすらりとした鐘楼が目を引く教会で、内部にはカタルーニャロマネスク美術を代表するフレスコ画の複写(原物はバルセロナカタルーニャ美術館展示)をみることが出来ます。
33.ルゴのローマ城壁
ローマ人により築かれた街。2世紀末に建設された城壁は西ヨーロッパ内ではローマ時代の要塞を示すものとして完全に残っている希有な例。
34.アタプエルカの考古遺跡群
ブルゴスの東15kmにあるアタプエルカ山脈は西ヨーロッパ最古の人類 ホモ・アンテセソール(Homo Antecessor)の人骨が発見された、考古学史上 世界でも最も重要な古生代地層の一つとされています。その中でも約80万年前の原人の化石や33体にあたる人類の化石が約2500個発見されました。
35.タラゴナのローマ時代遺跡群
ローマ時代のイベリア半島は3地方に分割されていました。その中の一つタラコネンセ地方の首都タラコ(現 タラゴナ)は重要な要衝で、イベリア半島最大の地方首都へと発展し、他の地方都市のモデルともなりました。今日 良好に保存されている遺跡群からは当時の繁栄ぶりを窺い知ることが出来ます。 (ローマ野外劇場、ローマ時代円形競技場、公共広場、ローマ水道橋(悪魔の橋)、エスシピオネスの塔、セントセジェス霊廟、バラ凱旋門)。
36.エルチェの椰子群
究めて温暖な気候に恵まれた地中海沿岸のアリカンテ南西の町エルチェには、ヨーロッパ髄一と言われる200万平方メートルもの椰子園があります。 2000年の歴史を持つというこの椰子園は、北アフリカからフェニキア人により移植されたものが現在にもわたって生殖しています。
37.アランフェスの文化的景観
アランフエスは15世紀頃から保養地として王族が住み始めた土地で、庭園に囲まれた美しい王宮があります。彫刻で有名なパルテレ庭園、噴水の奇麗な英国式の庭園 プリンシペ庭園にはカルロス4世によって建てられたネオ・クラシック様式の狩猟館、カサ・デル・ラブラドールがあります。
38.ウベダとバエサのルネッサンス様式建築物群
ウベダはアンダルシア・ルネッサンス様式建築の首都とされ、同様式の建造物が多数残されていますが、中でもエル・サルバドル教会の聖具納室やサンティアゴ病院は同様式の傑作といわれます。
そのウベダからわずか9kmのバエサは16世紀に繁栄した町で、アンダルシア・ルネッサンス様式教会の見本とされるサン・フランシスコ教会や大聖堂があります。






サンティアゴ・デ・コンポステーラ旧市街 ルゴのローマ城壁 ラス・メデュラス アストゥリアス王国の教会 アルタミラの洞窟 アタプエルカの考古墳跡群 ブルゴス大聖堂 聖ミジャン・デ・ユソ修道院・スソ修道院 サラマンカ旧市街 セゴビア旧市街とローマ水道 アビラの旧市街と城壁の外の教会 エル・エスコリアル修道院とその遺跡 アルカラ・デ・エナーレスの大学と旧市街 アランフエスの文化的景観 古都トレド サンタ・マリア・デ・グアダルーペ王立修道院 カセレス旧市街 メリダの遺跡群 コルドバ歴史地区 ウベダとバエサのルネッサンス様式建築物群 セビリアの大聖堂、アルカサール、インディアス古文書館 ドニャーナ国立公園 アルハンブラ宮殿、ヘネラリフェ庭園、アルバイシン地区 バレンシア・エルチェの椰子園 ラ・ロンハ・デ・ラ・セダ 地中海沿岸の洞窟壁画群 歴史的城壁都市 クエンカ アラゴン(テルエル)のムデハル様式建造物 サンタ・マリア・デ・ポブレット修道院 イピサ・生物多様性と文化 タラゴナのローマ時代遺跡群 グエル公園、グエル邸、カサ・ミラ バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウの病院 ボイ渓谷のロマネスク様式教会群 ピレネーペルデュ山 ガラホナイ国立公園 サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナ サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼の道
サンティアゴ・デ・コンポステーラ旧市街 ルゴのローマ城壁 ラス・メデュラス アストゥリアス王国の教会 アルタミラの洞窟 ブルゴス大聖堂 アタプエルカの考古遺跡群 聖ミジャン・デ・ユソ修道院と聖ミジャン・デ・スソ修道院 サラマンカ旧市街 セゴビア旧市街とローマ水道 アビラの旧市街と城壁の外の教会 エル・エスコリアル修道院とその遺跡 サンタ・マリア・デ・グアダルーペ王立修道院 カセレス旧市街 メリダの遺跡群 古都トレド アランフエスの文化的景観 アルカラ・デ・エナーレスの大学と旧市街 コルドバ歴史地区 ウベダとバエサのルネッサンス様式建築物群 ドニャーナ国立公園 セビリアの大聖堂、アルカサール、インディアス古文書館 アルハンブラ宮殿、ヘネラリフェ庭園、アルバイシン地区 バレンシア・エルチェの椰子園 ラ・ロンハ・デ・ラ・セダ テルエルのムデハル様式建造物 歴史的城壁都市 クエンカ 地中海沿岸の洞窟壁画群 サンタ・マリア・デ・ポブレット修道院 タラゴナのローマ時代遺跡群 グエル公園、グエル邸、カサ・ミラ バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウの病院 イピサ・生物多様性と文化 サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼の道 ピレネーペルデュ山 ボイ渓谷のロマネスク様式教会群 ガラホナイ国立公園 サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナ