ザ・シャーウッド・タイペイ(西華飯店) シティー スイート(城市商旅)
ザ レオフー (六福客桟) ゴールデンチャイナホテル(康華大飯店)
グランド・フォルモサ・リージェント(晶華酒店 インペリアル ホテル(華国大飯店)
シェラトン・タイペイ(台北喜来登大飯店) サントス・ホテル(三徳大飯店)
リバービュー(台北豪景大酒店) シーザーパーク・ホテル(凱撤大飯店)
 ザ・シャーウッド・タイペイ(西華飯店)
客室は全343室あり、高級感のあるホテルです。部屋は広めで、疲れて帰ってくるお客様の事を考えて落ち着けるベージュ系で統一しているそうです。部屋の中に仕切り扉があるので、部屋のドアを開けても中を見られる事がなく、プライバシーが守られるのでお客様に好評のようです。
スタンダードルーム(ダブルベッド)は38u、ツインルームは42,5uで、バスタブとシャワーブースが別々で広々としています。
毎日ペットボトルの水が2本づつ用意されていますので役立ちます。
↑スタンダードルーム

              
エグゼグティブツイン→

エグゼクティブツイン(55u)になると、トリプルルームにも対応し、バスタブも広く、アメニティは「ブルガリ」と
高級感が漂います。
廊下にはデュシャンの絵が飾られていて、とても洗練された雰囲気です。
宿泊者のみが利用できるジム、サウナ、プール(無料)、女性客のみが利用できるエステ(有料)があり、
充実した施設が整っています。
8月にオープンした寿司カウンターやビュッフェレストランはビジネス街に位置するためか、宿泊者以外の
利用者で混むそうです。

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 ザ レオフー (六福客桟)
建物は古く、ビジネスホテルタイプのようでしたが、1階のロビーがセブンイレブンと繋がっていて大変便利です。
また、ホテルの周りには日本でもお馴染みのファミリーレストランやファーストフードのお店があり、経済的です。
これはどのホテルにも言える事ですが、空調(冷房)がとてもよく効いているので風邪を引かないようご注意ください。
ツインルーム 朝食

 グランド・フォルモサ・リージェント(晶華酒店
地下1階は高級ブランド店が並び、地下2階は免税店になっていて、お買い物には大変便利です。ホテル周りにもブランド店が建ち並んでいます。
客室はすべて40u以上あり、シングルルームでも大きなベッドです。43uあるツインルームも広々としていて、雑誌が置いてあったり、ミネラルウォーターのサービスがあったりと心遣いを感じます。バスルームの奥のトイレが仕切れるようになっているのも嬉しいです。
朝食会場はヨーロッパの雰囲気が漂っていますが、みそ汁やハーゲンダッツがあったりと年配の方やお子様にも喜ばれそうです。
ホテル外観
朝食会場
シングルルーム ツインルーム バスルーム

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 シェラトン・タイペイ(台北喜来登大飯店)
台北駅の次の駅に隣接している、17階建ての大型ホテルです。5〜17階が客室となっており、各階に様々なタイプの部屋があるので、お客様の細やかな要望にも対応できます。広さ40uのハリウッドツインや32uの1ベッドスタンダードルーム(キングサイズベッド)などがあります。
15〜17階はエグゼクティブフロアになっており、この階に泊まる人は17階でチェックインを行います。カードキーがないとこれらの階へのエレベーターも利用できないので、プライバシーが保たれます。
デラックスツインルームは力士でも余裕で泊まれる程広く、アメニティはロクシタンで揃えられています。
17階にはミーティングルームや仕事ができるパソコンルームもあり、ビジネスでのお客様にも対応できます。
シングルルーム ツインルーム
レストラン(朝食) エグゼクティブフロアロビー ミーティングルーム

 リバービュー(台北豪景大酒店)
新しいホテルではありませんが、客室は明るく天井が高いので広く感じられます。1ベッドルームは26u、
2ベッドルームは30uの広さです。
淡水河のすぐそばに位置するこのホテルは、市街地への移動は少し不便ですが、原宿のような雰囲気の
雑貨店や映画館、ゲームセンターなどが多くある西門町がすぐ近くにあるので若い方におすすめです。
ロビー 2ベッドルーム 1ベッドルーム

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 シティー スイート(城市商旅)
2005年5月にオープンしたばかりの新しいホテルです。内装はモダンで、デザイナーズホテルのようなお洒落な雰囲気です。とても素敵な照明や家具が置いてあります。
約38uのデラックスツインルーム、36uのスタンダードルーム、21〜22uのシングルルームがありますが、どの部屋もモダンで天井が高いので広く感じられます。バスルームも広い造りになっています。アメニティは全てロクシタンで揃えられています。
ロビーはとても居心地がよく、コーヒーを一杯飲みたくなる、そんな雰囲気です。
利用者の60%が日本人の利用者だそうです。
ツインルーム デラックスツインルーム
アメニティ ロビー ロビー ロビー

 ゴールデンチャイナホテル(康華大飯店)
部屋の広さはスタンダードがツインが26u、シングルルームは23uです。バスルームを昨年改装していて、広くてとても綺麗です。
朝食会場は約200人が利用できるほどの広さです。海の幸や果物など充実していてとても美味しそうでした。
シングルルーム スタンダードツイン 朝食

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 インペリアル ホテル(華国大飯店)
40年前からある歴史あるホテルです。1階から最上階までが吹き抜けになっており、開放感があります。
ロビーにはこのホテルに滞在した有名人の写真がありました。日本人ではPUFFYや反町隆史、外国人ではマイスキーの写真が飾ってありました。
このホテルには正規ベッドが3つ入るトリプルルームが6部屋あります。各部屋それぞれ色が違いますが、どの部屋も重厚で歴史が感じられます。
ウェルカムフルーツがどの部屋でも出迎えてくれます。
ツインルーム ツインルーム トリプルルーム
ロビーに飾ってある写真 吹き抜け 朝食

 サントス・ホテル(三徳大飯店)
部屋は狭くなく、すっきりとした綺麗なホテルです。今回見学したホテルで唯一浴衣が部屋にあり、細やかな心遣いを感じました。ホテルの14階にはビジネスセンターがあり、パソコンも1時間から利用する事ができます。
地下鉄の駅にも近く、観光に便利です。窓からは台湾の庶民的な側面が眺められます。スパもあります。
シングルルーム ツインルーム 客室からの眺め

 シーザーパーク・ホテル(凱撤大飯店)
目の前が台北駅という最高の立地です。外見は古いですが内装は最近改装されたばかりでとても綺麗です。部屋も広くてすっきりとしていて居心地の良さを感じます。
ツインルーム ツインルーム ホテルから見た台北駅

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